鑑賞とレビューの進行状況とご挨拶

リンクに
コワイ映画、キモチワルイ映画、フカイナ映画を好きになった女子高生
を追加。

●2月に書いたレビュー
デプス・ダウン レビュー
フローズン レビュー

●3月に書いたレビュー
呪怨 白い老女・黒い少女 レビュー

●レビューを書く予定のリスト
ホステル3(HOSTEL: PART III)
スクリーム4:ネクスト・ジェネレーション(SCREAM 4)
ファイナル・デッドブリッジ(FINAL DESTINATION 5)

●最近のコラムとか
-

●ご挨拶
ご訪問ありがとうございます。
当ページ『ホラー映画の主張』の投稿人、二枚舌です。
当ページの主な内容は、

1.適当な映画レビュー
2.適当な映画ニュース
3.適当なコラム
4.今月の気になる映画

となっております。
特定の作品をお探しの場合は「Categories」の「レビューリスト」から検索してみてください。画像が含まれている上に数が数なので、「レビュー(全表示) 」は地雷(読み込み完了まで1分以上掛かります)と化してますのでご注意を。

ニュースはほとんど画像を入れてないので、新作情報(誰々が何々の監督に~など)は「ニュース(新作)」、予告編を見たい場合は「ニュース(予告編)」からどうぞ。「ニュースのリスト」は自分用のまとめに近いためURL表記はありますがリンクは貼ってません。特定のニュースをお探しの場合は、こちらで検索すると楽です。

コラムは、レビューでもニュースでもないものをまとめてるだけです。ですので、たいした内容ではありません。たまにレビューの補足みたいなことをしますが稀です。わざわざ書こうと思う作品なんてほとんどありませんので。

気になる映画で扱っているのは、その月の劇場公開作品とWOWOW放送作品です。WOWOWはカレンダー形式にしているので、放送されるホラー映画をチェックしたいときなどにどうぞ。

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2012.04.20

2012年 冬アニメの感想 その2

未来日記
http://www.future-diary.tv/
満足度☆☆☆☆
3週目の所有者のハッピーエンドと、1st/2ndの当人しか理解しえぬハッピーエンド。色分けもできており、内容に相応しいラストだった。
日記所持者との戦いが淡白だったことがマイナス。序盤はスピード感として好印象だったが、長丁場となる戦いが1つくらいほしかった。

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2012.04.13

2012年 冬アニメの感想 その1

冬アニメおよび2クールの秋アニメの感想。
基本的に、原作(小説や漫画)は読んでません。
並びは☆の順。


灼眼のシャナIII
http://www.shakugan.com/
満足度:☆
伏線回収のためか、「あれは~」「じつは~」を連発。説明も丁寧とはいえず、話の半分くらい理解できなかった。前作をあまり覚えていない身で言うのも何だが、よほどのファンでもないと付いていけないのでは?
敵味方のパワーバランスの悪さ以上に気になったのが、キャラクターの魅力。敵側の陣営(特にウツボと事務員)は魅力的かつ有能だったが、主人公側は“人気”しかない人材ばかり。坂井悠二が敵側で目的達成しようと考えるのも頷ける。


戦姫絶唱シンフォギア
http://www.symphogear.com/index.html
満足度:☆
思いの丈から設定まで、すべてをセリフで説明。そんな語り尽くす姿を見ていると、「言葉が通じなくなった」という理由で月破壊を目論むことが、もっともなような気になるのだから不思議なものだ。
「言葉よりも~」「歌が~」という雰囲気はあるのだが、それらを重要とするには演出が裏切っていた。が、思い返してみると、セリフで語られた思いの丈や設定、テーマなどはまったく頭に入ってこなかった。そう考えると、演出的には正解だった・・・のか?


Another
http://www.another-anime.jp/
満足度:☆
“死者”の正体は確かに意外だった。だが、「誰が死者なんだろう、ドキドキ」という気持ちで最終回を迎えた人なんているのだろうか。記憶・記録の操作という無茶な壁で正体・真相を囲っておきながら、それを超えるキッカケが唐突に告白された霊能力・・・。ギャグですか?
ホラー的演出もいまいち。タメ、フェイント、カメラワークすべてに見どころなし。


偽物語
http://www.nisemonogatari-anime.com/
満足度:☆☆
演出とお色気の濃厚さと反比例するかのように、薄い物語。展開が遅い上に、動き始めた途端に結末を迎えてしまうため、楽しむ時間が無い。ファン向けの追加エピソードといったところだろうか。それにしては尺が長すぎた。前作もそうだったが、主人公の言葉がどうにも心に響かない。


輪廻のラグランジェ
http://lag-rin.com/index.html
満足度:☆☆
順調な滑り出しをし、中盤からはキャラの魅力で押し込む。しかし冗談かと思うほど、唐突に終わってしまった。続きが絶対来ない少年誌の「第一部完!」よりはマシだが・・・。期待感と不信感でいえば、やはり不信感のほうが上回ってしまう。
分割2クールという手法自体を否定するつもりはないが、中途半端な形で終わらせず、1クール目での結末を見せてほしい。


妖狐×僕SS
http://www.inuboku.tv/
満足度:☆☆
結局のところ、ツンデレとイケメンの惚気話。妖怪や先祖帰りなど、必要性の感じない設定が目立った。SMのくだりは悪ノリにしか見えず、眠くなった。
文通のエピソードは良かったが、それは“ここぞ”で明かされるべきもの。“ここぞ”という大きな流れがないため、唐突な自己弁護にしか見えなかった。丁寧さが足りない。


ギルティクラウン
http://www.guilty-crown.jp/
期待度☆☆
同じ非モテと思っていた友達が案外モテることに嫉妬した二人の男の嫌がらせ、か。クライマックスの連続といえば聞こえはよいが、どれも唐突で流れを途切れさせただけ。ラスボス前に連続の中ボス戦。そんな印象。前半で終わっていれば、もう少しまとまって見えたかも。


男子高校生の日常
http://www.danshinichijyo.net/
満足度:☆☆☆
「男子高あるある」かと思ったら、「ねーよッ!」な内容だった。エピソードごとの面白さにムラはあったが、面白かったものの印象のほうが強い。つまらないものはそのままに次から次へ展開させ、ラストの「女子高生は異常」で〆る、そんな流れができ上がっていた。
やっぱり女子高生のほうが面白いという点がマイナスか。


アマガミSS+
http://www.tbs.co.jp/anime/amagami/index-j.html
満足度:☆☆☆
前作で見せた“驚き”はないが、主人公もヒロインも“らしさ”を出せていた。絢辻・森島という二枚看板のおかげで、ヒロイン(エピソード)の並び順もスムーズに手を加えられたのではないだろうか。前作の「+」をうまく消化した、良い意味で「追加エピソード」。


キルミーベイベー
http://www.tbs.co.jp/anime/kmb/index-j.html
満足度:☆☆☆
殺し屋としての暴力性はそのまま残し、神秘性をニンジャへ移した結果、バランスが良くなった。
クラスで孤立しようとする少女へちょっかいを出し続ける。トラブルメーカー・やすなにそんな姿を思い浮かべていたので、納得の最終回だった。
「さて、どうする?折部やすな」はじわじわ来る。


テルマエ・ロマエ
http://www.thermae-anime.jp/index.html
満足度:☆☆☆
大きな展開がないため、見ごたえという意味では不満はあるが、同じ展開を繰り返しつつ、中だるみさせなかった点は評価したい。
寛容さと貪欲さ。古代ローマ人らしさを感じさせる小ネタも小気味良い。しかし、「平たい顔族」なんて表現、許されるのは日本ぐらいだよな。


ゼロの使い魔F
http://www.zero-tsukaima.com/
満足度:☆☆☆
注視すべくは、ラブコメでなく異世界モノの部分ということに気づいてから楽しめるようになった。
まとめきれないことが多い異世界モノでハッキリとした結末を用意した点は評価できる。しかし、完結させることを優先した性急な展開も目立った。が、この早い・短いという感覚は、私が前作までを未視聴だからかもしれない。


ブラック★ロックシューター
http://www.noitamina-brs.jp/
満足度:☆☆☆
目まぐるしく視点が変化する戦闘シーンは見どころとしてしっかり機能していた。しかし、現実パートのほうは収拾がつかず“雰囲気”でどうにか完結させていた印象だった。
少女たちの悩み(エピソード)一つ一つを積み上げた大きな物語にしたかったのだろうが、単に区切りが曖昧なだけに見えた。また、大きな物語とするなら、結末にはスタート地点への回帰とリスタートを選択すべきだったのでは? 全体的に歯切れが悪い。


探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕
http://milky-holmes-anime.com/
満足度:☆☆☆
ナンセンスギャグしかないのに、なぜか縦へストーリーが進む。「前を向いたまま後ろに全力疾走」というセリフがあったが、まさにその通りだ。
こんなふざけた内容・展開を支えられる“大探偵時代”はやはり秀逸。ただ、それに頼りすぎてる感は否めない。新たな面も見せて欲しかった。


persona4 the ANIMATION
http://www.p4a.jp/index.html
満足度:☆☆☆☆
犯人探しからスタートし、仲間が増えるごとにグループエピソードの比重を高めての「菜々子おおおお」。そして再び犯人探しに戻ってスッキリとエンド。キャラおよび個々のエピソードも魅力的だが、全体の構成を評価したい。結末が据え置きになる作品が多い中で、これはきちんと“作品”になっている。


ラストエグザイル-銀翼のファム-
http://www.lastexile-fam.com/
満足度:☆☆☆☆
複数国家の戦争という、大風呂敷になりがちな物語を中盤の急展開から一気に描き切った。これは、前半で主人公(3人の女の子)という軸を固めた成果であろう。前作の総集編も素晴らしい心遣い。
敵方の動機が最近よく見かけるものだったのと、ドッグファイトが予想したよりも見どころとして機能してなかったのが残念だ。


ハイスクールD×D
http://www.haremking.tv/
満足度:☆☆☆☆
世界観や設定で興味を引こうとし、初回に長い語り。そんな「始めに終わりありき」が多い中、本作は最小限の説明に抑え、まずお色気で攻めた。このことが主人公の向上や物語の方向を読ませず、まるで週刊漫画を読む気分にさせた。
キャラの魅力も尻上がり。もちろん色々な意味で。


あの夏で待ってる
http://www.ichika-ichika.com/
満足度:☆☆☆☆☆
毎話毎話の“引き”が「続きが見たい」と思わせる。特に終盤の盛り上がりは見事。「おねがい☆ティーチャー」を匂わせた分、檸檬先輩の正体や思い出の地での結末に意外性を上乗せできたのではないだろうか。
ラストの映画上映は当然だが、特にその状況に上手さを感じた。


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2012.04.12

デヴィッド・ゴードン・グリーン監督の「サスペリア」リメイク企画が正式に始動

「アンダートウ 決死の逃亡」「スモーキング・ハイ」のデヴィッド・ゴードン・グリーン監督が長年準備を進めてきた「サスペリア」のリメイク企画にゴーサインが出た模様。
脚本はデヴィッド・ゴードン・グリーンが Chris Gebert と共同で手がけ、9月から撮影開始の予定。

allcinema HEADLINE」より

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サイモン・ペッグ主演ホラー・コメディ「A Fantastic Fear of Everything」、予告編

「ショーン・オブ・ザ・デッド」「宇宙人ポール」のサイモン・ペッグ主演ホラー・コメディ「A Fantastic Fear of Everything」の予告編が公開された。
監督はイギリスのロックバンド“クーラ・シェイカー”のフロントマンとしても知られるクリスピアン・ミルズ。

「A Fantastic Fear of Everything」予告編

allcinema HEADLINE」より

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2012.04.04

ファイナル・デッドブリッジ

ファイナル・デッドブリッジ Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)
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原題:FINAL DESTINATION 5
製作年:2011
製作国:アメリカ
メディア:劇場公開
監督:スティーヴン・クエイル
気に入ったセリフ&シーン:特になし
ストーリー概要:
死の運命から逃れようとする人間を描くアクションホラー第5弾。吊り橋の事故から生き残ったサムたちに、サムが見たビジョンと同じ順番で死のトラップが襲い掛かる。彼らの前に現れた謎の男は「死を他人に贈れば助かる」と話し…。
(「キネマ旬報社」データベースより)

**********レビュー**********

死ぬ順番だけでなく「死に方」まで再現されたのは、パート1だけだったか・・・あまり覚えていないが、このルールが無くなり、過剰な演出が目立つシリーズになってしまった。

期待通りではあるが、期待以上を目指しているようには見えない。前作は“劇場”をうまく使ってオチにしていたが・・・本作に関しては代わり映えのない出来、としかいいようがない。

ラストシーンはやっぱりアレなのかな? サービスかもしれないが、“ネタ切れ”という印象しかない。

★★

ファイナル・デッドブリッジ@ぴあ映画生活

**********シリーズ作品**********
ファイナル・デスティネーション』 レビュー

デッドコースター』 レビュー

ファイナル・デッドコースター』 レビュー

ファイナル・デッドサーキット』 レビュー

**********同監督の主な作品**********
アバター』(第2班監督) 作品情報


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2012.04.03

スクリーム4 ネクスト・ジェネレーション

スクリーム4:ネクスト・ジェネレーション [DVD]スクリーム4:ネクスト・ジェネレーション [DVD]

角川書店 2012-03-02
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原題:SCREAM 4
製作年:2011
製作国:アメリカ
メディア:劇場公開
監督:ウェス・クレイヴン
気に入ったセリフ&シーン:「別のクローゼットだ」
ストーリー概要:
ウェス・クレイヴン監督によるホラーサスペンス第4弾。10年前に起こったウッズボロー連続殺人事件から生き残り、作家となったシドニーは、本の宣伝のため故郷へ戻る。だが再び人々の命が狙われ始め…。
(「キネマ旬報社」データベースより)

**********レビュー**********

これはシリーズ通じての感想だが、監督はもちろんのこと、殺すほうも殺されるほうも“心得てる”。だからこそ、予定調和を乱さない程度にひねりが加わり、スムーズかつ驚きをもって観賞できる。

パート1からの主人公たちは大人となったが、若者は相変わらずな若者。新たな技術や感性を重要な要素・テーマとしては置かず、道具として使い切る感覚は素晴らしい。

本作は続編でありながら、リメイクとしての側面も持っている。『スクリーム』として何か新たな局面を迎えるわけではないが、『スクリーム』という期待には間違いなく応えている。ちなみに、パート1しか観賞していなくとも話は通じると思う。

★★★★

スクリーム4 ネクスト・ジェネレーション@ぴあ映画生活

**********シリーズ作品**********
スクリーム』 作品情報

スクリーム2』 作品情報

スクリーム3』 作品情報

**********同監督の主な作品**********
サランドラ』 レビュー

サランドラ II』 レビュー

エルム街の悪夢』 レビュー

エルム街の悪夢3/惨劇の館』 レビュー

ウェス・クレイヴン’s カースド』 レビュー

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2012.03.25

ホステル3

ホステル3 [DVD]ホステル3 [DVD]

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 2012-02-22
売り上げランキング : 2930

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原題:HOSTEL: PART III
製作年:2011
製作国:アメリカ
メディア:オリジナルビデオ
監督:スコット・スピーゲル
気に入ったセリフ&シーン:特になし
ストーリー概要:
ショッキングな残虐描写でカルト的人気を誇るサディスティックホラーシリーズ第3弾。独身最後のパーティーと称してラスベガスにやって来た男友達4人組。そこで出会った美女たちに連れて行かれた先は、人が人を拷問することのできる会員制クラブだった。
(「キネマ旬報社」データベースより)

**********レビュー**********

残酷・残虐シーンは満載だが、質より量なデキ。不快さがあるだけで、それ以上を目指していない。

『ホステル』は、映像以上の痛みや恐ろしさを模索した作品だった。それに対し、本作はシチュエーションの重要性を忘れており、映像だけを頼りにしてしまった。虫のシーンなどが象徴的といえる。

「観光地で美女に誘われて~」をおざなりにした点も悪い判断だ。これは単なる“お約束”ではなく、「こいつがヒドイ目にあってもいいですか?」という観客との基準調整、“約束事”である。なぜキャンプ場でセックスするカップルやアメフトのキャプテンが真っ先に殺人鬼の餌食になるのか。そこらへんをもう一度考えてみるべきであろう。

**********シリーズ作品**********
ホステル』 レビュー

ホステル2』 レビュー

**********同監督の主な作品**********
死霊のはらわた II』(脚本) レビュー

フロム・ダスク・ティル・ドーン2』 作品情報

2001人の狂宴』 レビュー

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「ピラニア3D」続編「Piranha 3DD」、レッドバンド・トレーラー

バイオレンス・ホラー「ピラニア3D」の続編「Piranha 3DD」の年齢制限付予告編が公開された。
出演はヴィング・レイムス、クリストファー・ロイド、デヴィッド・ハッセルホフ 、ダニエル・パナベイカー、カトリーナ・ボウデン。
監督は「フィースト」シリーズのジョン・ギャラガー。

「Piranha 3DD」予告編

allcinema HEADLINE」より
年齢制限付(おっぱいがいっぱい)なので、適当な誕生日(日、月、年)を入力。 コマーシャルの後、予告編が再生されます。

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デヴィッド・クローネンバーグ監督×ロバート・パティンソン主演「Cosmopolis」、特報

「ヒストリー・オブ・バイオレンス」「イースタン・プロミス」のデヴィッド・クローネンバーグ監督がドン・デリーロの『コズモポリス』を「トワイライト」シリーズのロバート・パティンソン主演で映画化した「Cosmopolis」のティーザー・トレーラーが公開された。

「Cosmopolis」オフィシャルサイト

allcinema HEADLINE」より

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«ステファニー・メイヤー原作×シアーシャ・ローナン主演SF「The Host」、特報